しわ・たるみ

30歳代に入ったころから少しずつ肌の乾燥が気になり始めました。

 

それでも20代の頃から使っていた化粧品を変えずにそのまま同じものを使用していましたが、どうも肌の乾燥が収まらず、それでも化粧品を変えずにその上からさらに保湿クリームを塗って乾燥を防いでいるというやり方で通していました。

 

30歳に入ったら20代と違う肌

そもそも30歳に入ったら20代と違う肌になるのは当然なのに、漫然と同じ化粧品を使ってうまくいくはずがないのですが、それから数年は気がつかないまま月日が過ぎていました。

 

それからふと自分の顔が映し出された鏡を見た時に愕然としました。ほうれい線がすごく目立ってきているのです。

 

さすがにまずいと思って急いでネットから検索をかけて探しましたが、どれも同じような内容で今一つしっくりこないのと、化粧品というよりサプリメントの表示が多く、これも比べようがないくらい同じような商品でしたので、さらに検索をかけていくときに”エイジングケア化粧品”という言葉に目が留まりました。

 

エイジングケアとの出会い

 

エイジングというともっと後の話だと思っていましたが、実はすでに30歳から始まっていると言っても過言ではないようでした。

 

そもそも肌のピーク年齢は20歳代だと言われています。肌は外側からだけでなく、内面からの現れでもあり、体の細胞のピークも20歳だと言われています。本来ならその頃から始めてもいいのですが、まだ30歳からでも遅くはないと考えなおし、エイジングケア化粧品を使ってみることにしました。

B.C.A.Dというメーカーの化粧品サンプル

 

年齢を重ねて気がついた保湿化粧品の必要性の体験談

 

ネット検索の中から980円で5日間試せるB.C.A.Dというメーカーの化粧品サンプルを購入しました。

 

 

このB.C.A.Dとは、ユーグレナ(ミドリムシ)から抽出された成分・加水分解ユーグレナエキスを配合した化粧品の総称で、化粧品名でもあります。

 

説明文によると、年々失われていくハリ・ツヤ・潤いを補てんしてくれるとのことで、保湿効果が高いのではと思い使ってみました。5日間分ですが、一袋を使いきるには一回分では多いので、2回に使い分けました。

 

洗顔クリーム・化粧水・美容液・保湿クリームの順に使いました。(保湿クリームはマッサージクリームとしても使えます)すでに洗顔の時から洗い上がりがさっぱりしているのに肌に潤いがあります。化粧水も香りが良く、肌にしみ込んでいく感じがあり、美容液・保湿クリームも同様な感覚がありました。特に美容液はハリに効果があるようで、ほうれい線が気になるところにより塗りこんでいきました。

 

すると、一日でその効果が発揮され、肌に潤いとハリが戻ってきました。化粧ののりも悪く、ファンデーションを何度も買えましたが、もうその必要がなくなりました。とてものりが良くなり、ほうれい線もほとんど気にならなくなりました。この結果、年齢にあった化粧品を使うことがとても必要だということを実感しました。乾燥も大敵だと感じています。

 

さらに調べた保湿ケア

 

保湿に関しての口コミでは、ヒフミドやアヤナスという化粧品も高評価で、よく見かけます。

 

「アヤナス」と「ヒフミド」共に、ヒト型セラミドで、肌の保湿や潤いを与える素晴らしい化粧品なので、どちらがいいのか迷ってしまう方も多いかもしれません。
引用 アヤナスとヒフミドどっち?徹底比較

 

 

現在使用している5日のトライアルの使用が終わったら、ヒフミド、アヤナスの各トライアルを試してみて1番、自分にあった化粧品を購入したいと思います。